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「セカンドバッグみたい」横綱・大の里が手にした“分厚すぎる”束に視聴者衝撃…「懸賞えぐいな」

「セカンドバッグみたい」横綱・大の里が手にした“分厚すぎる”束に視聴者衝撃…「懸賞えぐいな」

東京・両国国技館で開催されている大相撲初場所。1月12日に行なわれた二日目、結びの一番で横綱・大の里と小結・王鵬の取組後、勝ち名乗りを受けた横綱の手に渡された懸賞金の束のあまりの分厚さに、SNS上では驚愕の声が集まった。
  圧倒的な相撲内容で王鵬を下し、2連勝を飾った大の里。行司から軍配の上に載せて手渡されたのは、片手では収まり切らないほどの懸賞の山だった。空前の相撲人気を反映するように、今場所の懸賞申し込み総数は過去最高となる128社3469本を記録。その中でもトップを走る大の里には、15日間で計375本という驚異的な申し込みが殺到している。

 土俵上で差し出された大量の懸賞束を、手刀を切って受け取る横綱・大の里の姿に、視聴者も即座に反応。大相撲中継を行なったABEMAのコメント欄には、「懸賞金がデカい」「懸賞すんごい」「もはやセカンドバッグみたい」と声が上がり、Xでも「大の里vs王鵬、懸賞えぐいな」「大の里、さすが、すごい懸賞の分厚さ」などとコメントが寄せられた。

構成●THE DIGEST編集部

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【動画】結びの一番、多くの著名人が土俵に熱視線!

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配信元: THE DIGEST

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