「“妹”としか見られません」
続けて、「オープンハウスをごひいきに!プロジェクト」の紹介です。塩山さんが、プロジェクトのコンセプトや内容を説明しました。
2021年に大阪へ進出したオープンハウスは、関西エリアでさらに身近な、面白い会社だと思ってもらいたいという思いからこのプロジェクトを始動。今後は、すっちーと珠代が出演する「オリジナル新喜劇公演」(4月25日開催)やスペシャルイベント(後日発表)、オリジナルスナック菓子、オリジナルカレンダーといった限定グッズの発売など、4つのキャンペーンを実施するといいます。

すっちー&島田珠代限定グッズを手にした堂前が「こんなにたくさんのグッズ、すごいですね」と驚くと、西村も「我々もイベントに出たいな」と盛り上がります。
さらに、珠代の“リア恋”話に飛び火すると、珠代は「もし堂前のような夫がいて、オープンハウスで家を建てることになったら……」と妄想を展開。「私だけ一生懸命働いて、私が払います」とたたみかける珠代に、堂前が「本当にお気持ちはありがたいんですけど、“妹”としか見られません」とやんわり断ると、「『イヤです』と言わず、もうひとひねりするところが刺さるんです」と恋心がさらに加速!?
もし一緒に住むなら「掘りごたつをつくってもらって、(堂前が)テレビでかわいい子を見ていたら、掘りごたつの下で足をコンと蹴りたいです」と、妄想を暴走させていました。
