ジェイアール京都伊勢丹では2026年1月20日(火)から2月15日(日)までの期間、「〜パリ発、チョコレートの祭典〜 サロン・デュ・ショコラ 2026」が開催されます。
( Index )
- 2026年のテーマは「CODE&MODE」
- カカオが香るできたてスイーツを会場で
- ショコラカフェやデセールもお目当てに
- あれもこれも欲しくなるチョコレート菓子特集
2026年のテーマは「CODE&MODE」
今年は「CODE&MODE」をテーマに、素材や製法、口どけや味わいのバランスといったショコラに隠されたシェフのこだわりや哲学の秘密に迫ります。会場には海外直輸入ブランドをはじめ、世界で活躍する日本人ショコラティエによるブランドなど、会期を通して約100ブランドが登場。さらにショコラカフェや、シェフが目の前で仕上げるデセールを提供するイベントも開催されます。
関西では京都だけで買えるセレクションボックス
「セレクションBOX1:ラシーヌ」(16個入・16ブランドから各1個/9,936円)
16人のシェフそれぞれの人生の核となるラシーヌ(起源)を、一粒に込めたボックスが登場。関西で購入できるのはジェイアール京都伊勢丹だけというとっておきです。
初登場の2ブランドに注目
ベルトラン・バレー「アソルティマン クール・ア・ルーヴラージュ」(5,400円)<サロン・デュ・ショコラ限定>
プラン クール「タブレット キャラメル リズ スフレ」(5,076円)<サロン・デュ・ショコラ限定>
「セバスチャン・ブイエ」や「エリック・カイザー」などで修業し、2024年に自身のブランドを立ち上げたベルトラン・バレー氏による「ベルトラン・バレー」と、ノルマンディー出身のマキシム・フレデリック氏によるブランド「プラン クール」が、京都に初お目見えします。
※上記の3商品はオンラインストアの事前注文で完売した場合、店頭での販売はありません。店頭では2026年1月23日(金)より「サロン・デュ・ショコラ セレクションコーナー」にて販売します。なお2026年1月23日(金)〜25日(日)の一部時間帯では、事前の入場予約が必要となります。詳しくはWEBサイトで確認を。

