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7年ぶりのリバイバル公演! NMB48『ここにだって天使はいる』初日

「夢のdead body」を青原優花が担当!

ユニットコーナーでは、かつて山本彩がエレキギターを弾きながらソロで歌唱した「夢のdead body」を青原優花が担当。曲終了時にピックを客席に投げ込み、大役を果たした優花。「今日は初めてのギターでとっても緊張しました!」とほっとした表情を見せました。

出典: FANY マガジン
©NMB48

伝統の王道アイドル曲「おNEWの上履き」では芳賀礼、桜田彩叶、松岡さくらが、ステージ上での生着替えも注目の「ジッパー」では坂田心咲、龍本弥生、板垣心和が登場。「カワイイ」も「セクシー」も欲しいままに表現し、層の厚さを見せました。

出典: FANY マガジン
©NMB48

「おNEWの上履き」を披露した松岡は、「今回の3人は全員二十歳を超えているので、フレッシュさを出すのに必死でした。でも前の周年公演ではしんしん(新澤菜央)さんがやっていて、しんしんさんは27歳だったので、まだいけると思いました」と感想を明かし、笑いを誘いました。

出典: FANY マガジン
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また、三鴨くるみ、青原和花、池帆乃香とともに「この世界が雪の中に埋もれる前に」を歌唱した福野杏実は「裸足で舞台に降臨して、すごく不思議な感覚でした! これからもステージにいろんな足跡つけながら成長していきたいです!」と声を弾ませました。

曲終わりでのジャケット投げも!

「初めての星」や「100年先でも」など、ダンサブルなナンバーが続く後半は、迫力ある群舞を披露。本編最後の「ドガとバレリーナ」では、田中雪乃がソロダンスを披露。恒例の曲終わりでのジャケット投げもあり、客席からは「おお!」という声が上がりました。

出典: FANY マガジン
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配信元: FANY Magazine

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