note全面協力!吉本興業だからこそ実現できる、錚々たる審査員陣!
第一次選考となるオーディションは、メディアプラットフォーム「note」にタレントが作品を投稿することからスタートします。
最終選考となるプレゼン大会では、オブザーバー(兼審査員)に又吉直樹をむかえ、note株式会社、各出版社をはじめ、FANY:D、FOD、U-NEXT、IMAGICA GROUP、NTTドコモ・スタジオ&ライブなど、吉本興業だからこそ成立する、名だたる映像配信プラットフォーム、映画会社、映像関連会社の担当者が審査員として参加します!
『よしもと原作開発オーディション』概要
『よしもと原作開発オーディション』は読者参加型のオーディションです。
作品はnoteにて募集します。
noteに公開された作品は「#よしもと原作開発」で検索すれば、誰でも読むことができます。
第一次選考では作品の内容に加え、読者からの反響も踏まえて総合的に評価されます。
note上で、読者がどのくらい読んだか(PV数、読了率)、スキ数なども、応募者が最終選考に進めるかに影響するので、「#よしもと原作開発」で検索の上、ぜひご覧ください。
▼応募作品について
メディアプラットフォーム「note」にて読むことができます。
※「#よしもと原作開発」を検索の上、お読みください
※ジャンルはマルチメディアでのコンテンツ展開が可能な読み物(小説・エッセイ・自伝・ノンフィクション・脚本・漫画・絵本 など)
※作品は読み物・縦読みマンガwebサイト、FANY Storyでも配信予定
作品の投稿締め切りは3月末です。
それまでにnoteに徐々に作品がアップされていきます。
プレゼン大会参加者の発表は4月末を想定しています。
▼スケジュール
〜2026年3月末まで:第一次選考開催中
2026年4月末:プレゼン大会参加者発表
2026年6月:プレゼン大会開催
最終選考であるプレゼン大会では、第一次選考を通過したタレントが、審査員の前で、書籍化、映像化権を目指して自身の作品についてプレゼンします。
審査員には、オブザーバーも務めるピース・又吉直樹、note株式会社、各出版社、各映画会社、映像配信プラットフォーム(FANY:D、FOD、U-NEXTなど)、映像関連会社(株式会社IMAGICA GROUP、株式会社NTTドコモ・スタジオ&ライブなど)の担当者が参加します。
賞には、最優秀賞、優秀賞のほかに、ピース・又吉直樹が選出する「第一芸人文芸部賞」、ショートドラマ作品として映像化が確約される「NTTドコモ・スタジオ&ライブ賞」、note株式会社が選出する「note賞」などを設けています。
プレゼン大会は6月に開催されます。
プレゼン大会の模様は、BSよしもと『第一芸人文芸部 俺の推し本。』の特別番組として放送予定です。
※詳細は後日番組内で発表します。