無印良品を展開する良品計画から、「MUJI Labo」2026年春夏シーズンアイテムが登場。簡素でありながら引け目を感じさせない価値観を軸に、素材の力と丁寧なものづくりで日常を豊かに彩るコレクションが揃います。日本の伝統素材や環境配慮型素材を取り入れたラインアップは、着る人の個性を静かに引き立てる存在。未来の無印良品へとつながる実験的な挑戦を、この春夏スタイルで体感してみてください♡
素材が語る、MUJI Labo春夏の軸

2026年春夏シーズンのMUJI Laboで注目したいのは、素材そのものの魅力を最大限に引き出したアイテムたち。
高密度に織り上げた帆布素材のコットンキャンバスは、耐久性と通気性を兼ね備え、使うほどに風合いが深まります。


婦人コットンキャンバスタックバレルパンツ9,990円(1月発売)、紳士コットンキャンバスダブルニーパンツ9,990円(1月発売)をはじめ、軽やかさを追求したコットンライトキャンバスシリーズも展開。
婦人コットンライトキャンバスフードブルゾン15,900円、婦人コットンライトキャンバスドローストリングパンツ9,990円、紳士コットンライトキャンバスフーデットブルゾン17,900円、紳士コットンライトキャンバスイージーカーゴパンツ9,990円はいずれも1月発売です。
環境と伝統が生む、新しい定番服

サステナブルな視点から生まれた再生ポリエステルデニムは、色落ちしにくく、デニムらしい表情を楽しめる次世代素材。
紳士再生ポリエステルデニムジャケット12,900円、紳士再生ポリエステルデニムワークパンツ9,990円、婦人再生ポリエステルデニムバレルパンツ9,990円は2月発売予定です。

また、日本のものづくりを生かしたアイテムも充実。
高島ちぢみの凹凸が心地よい男女兼用高島ちぢみイージーパンツ7,990円(4月発売)や、和歌山で編み立てた天竺素材のクルーネック半袖Tシャツは、紳士・婦人ともに4,990円(4月発売)。
日常に寄り添う快適さが魅力です。

