
そして「テレビで言うことじゃないんですけど…テレビで話していい話かもちょっとわかんないんですけど…」とした上で、「港区あたりをお散歩してたら、後ろで…たんを吐くおじさんっているじゃないですか(笑)。イヤだな…と思ってちょっと早歩きして歩いてたんですけど、軽めに3回くらいたんを吐いて。結構普通に人もいて。結構人がいる中でたんを吐く強靱な心を持っているおっさんがいるな、と思ってた」という。
齋藤は「ほんと…大したアレじゃないですけど…文字にすると、『かーぺっ』じゃないですか。『かーぺっ』『かーぺっ』を3回聞いたら、最後に『うわぁぁっぺっ』ってした(笑)」と笑い、「『うわぁぁっ!』って言って『ぺっ!』ってしたから、びっくりして、走って逃げて…怖かったです。怖かった…」と語った。
