2026年1月20日(火)~2月15日(日)までの期間、ジェイアール京都伊勢丹で「〜パリ発、チョコレートの祭典〜 サロン・デュ・ショコラ 2026」が開催中。イベント初日に会場を訪れ、世界的なショコラの祭典をいち早く取材してきました!
( Index )
- 有名ショコラティエの新作ショコラをコーヒーと♡
- 「ラヴニュー ビス」も! 魅惑のイートインコーナー
- 奥深いチョコレートの魅力を堪能
有名ショコラティエの新作ショコラをコーヒーと♡
毎年恒例のチョコレートの祭典が、今年も京都にやってきました。会場へ向かうと、オープン前からすでに行列! 10時の開店と同時に、会場はあっという間に熱気でいっぱいに。
今年のテーマは「CODE&MODE」。国内外の人気ブランドやショコラティエが集まり、会期を通して約100ブランドが登場します。京都初登場のブランドもあるので、チョコ好きなら見逃せません。
さらに2026年1月26日(月)までは、トップショコラティエの新作が味わえるカフェコーナー「ショコラカフェ」も期間限定でオープンしています。
「Too Caramel」(各1,100円、各日40セット限定)
カフェで楽しめるのは「Too Caramel」「Too Ganache」「Too Praline」の3種のショコラセット。写真は「Too Caramel」で、フランク・ケストナー、プラン クール、フィリップ・ベルの新作3種を一度に味わえるのが魅力です。合わせるコーヒーは、期間前半が「小川珈琲」、後半が「喫茶葦島」。ショコラとコーヒー、香りのペアリングも楽しめます。

