
次の投稿では、デビッドとヴィクトリアが「結婚前から僕の関係を壊そうとしていた」と非難。「母はニコラのウェディングドレス制作を土壇場でキャンセルし、急遽新しいドレスを探させた。さらに両親は僕に名前の権利を放棄する契約を迫り、結婚前に署名させようとした」と告白した。
さらにブルックリンは結婚式での屈辱的な出来事も告白。「母は僕と妻のファーストダンスを奪い、500人の前で不適切に踊った。人生で最も屈辱的だった」と語り、「結婚式の記憶を塗り替えるため誓いを新たにしたい」と続けた。
最後にブルックリンは「ニコラは一貫して家族から無礼な扱いを受けてきた」とし、ロンドン訪問時に父との面会を拒否されたことや、家族が「ブランド・ベッカム」を優先し、愛情をSNS投稿で測る姿勢を批判した。
