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【2025年最新版】肌荒れ中におすすめのベースメイク10選!ニキビを防ぐ薬用アイテムや隠すコツも紹介

【2025年最新版】肌荒れ中におすすめのベースメイク10選!ニキビを防ぐ薬用アイテムや隠すコツも紹介

【肌荒れ隠したいけど悪化させたくない人へ】肌荒れ中におすすめのベースメイクアイテム10選をご紹介!敏感肌向けコスメやニキビを防ぐ薬用コスメなど、肌負担の少ないアイテムを厳選しました。ファンデーション、化粧下地、パウダー、コンシーラー、ポイントケアまで、プチプラ&ドラコス優秀アイテムをお見逃しなく!

肌荒れ中でも“メイクしたい”あなたへ

肌荒れ中 ベースメイク おすすめ

「肌荒れ中だけど、メイクしたい」と考える方は多いはず。

肌荒れ中は「何も塗らない方がいい」と分かっていても、お仕事や外出の予定がある場合、ノーメイクでいるのは難しいですよね。

そこで今回は、「隠したい」「でも悪化させたくない」の気持ちに応える、おすすめのベースメイクアイテムをご紹介します!

ファンデーションや化粧下地、コンシーラー、ポイントケアアイテムなど、肌荒れ中にあると便利なベースメイクアイテムを厳選してお届け。

肌を守って負担を減らしながらも、キレイに見せてくれるアイテムをご提案するので、ぜひ参考にしてくださいね。

肌荒れ中のベースメイクのポイント・コツ

ここでは、肌荒れ中のベースメイクについて解説します。

隠したいからといって、厚塗りするのはNG!
必要なアイテムや工程を選択し、最小限で仕上げるのがコツです。

化粧下地

ファンデーションだけで肌トラブルを隠そうとせず、化粧下地を併用するのがおすすめです。
色付きの化粧下地を使用してファンデーションの使用量を減らせば、厚塗り感を軽減できます。

また、赤みを打ち消すグリーン・イエロー・ブルー系下地を使用すると、部分的な色むらをカバーできますよ。

ファンデーション

肌荒れ中はファンデーションを厚塗りせず、最小限のカバーにとどめましょう。
特に皮むけや凹凸がある場合は、重ね過ぎると余計に目立ちやすくなるため注意してくださいね。

敏感肌向けや肌のことを考えた成分を配合したアイテムを選び、できるだけ肌負担を軽減すると良いでしょう。

コンシーラー

肌荒れしている部分をピンポイントでカバーできる、コンシーラーを活用するのがおすすめです。
赤みなどの色ムラを補正し、厚塗り感を減らす効果もあります。

パウダー

肌荒れ中は肌が乾燥しているケースが多いため、皮脂吸着力に特化したサラサラ系のパウダーはお休みするのも一つの手です。

うるおいをキープするタイプのパウダーや、低刺激で敏感肌向けのアイテムを選ぶのがおすすめです。

ポイントケア・パッチ

ニキビなどの肌荒れ部分に貼って隠す+外部刺激から守ることのできる、パッチを使うのもおすすめ。
パッチの上からメイクが可能で、肌荒れ部分に直接化粧品を塗りたくない場合にも重宝します。

また、肌荒れを隠しながらスキンケア効果を得られるポイントケアアイテムもあります。
後ほどご紹介するので、ぜひチェックしてくださいね。

配信元: FORTUNE

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