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いい感じだったのになぜ? 連絡頻度が減ったワケ9つ

いい感じだったのになぜ? 連絡頻度が減ったワケ9つ

相手の環境によるもの

仕事が忙しい

出会った時は、やりとりをする時間が十分にあったものの、いい感じになってから、仕事の繁忙期を迎えるなど忙しくなり、連絡を取りたいのに取ることができないというパターンです。

連絡をしたい気持ちはあるのに、相手へのロマンチックなメッセージを考える心の余裕がないとか、長々とやりとりするほどの時間を確保できないなど、やむを得ない事情なのかもしれません。

移動や昇進でいっぱいいっぱいになり、他に何も考える余裕がないという場合も。精神的に参ってしまっていると、恋愛のことなんて、到底考えることができませんよね。


プライベートで大きな変化があった

友人のこと、家族のことなど、プライベートで大きなことがあると、恋愛にうつつを抜かしている場合ではなくなります。

例えば、友達の結婚式の二次会の幹事を任されたとか、家族に大きなトラブルがあったなど、他人事に手間がかかり、自分のことを考えている暇がなく、気づいたら連絡頻度が減っていたということもあります。


連絡頻度は気持ちとは比例しない

連絡頻度は気持ちとは比例しない

連絡頻度が減ったからといって、相手の気持ちが冷めたとは限りません。

もちろん、相手が冷めてしまえば連絡頻度は自然と減りますが、あまりにも忙しくて連絡する余裕がないとか、連絡しようと思っているのに、気づいたら何日も経っていたなど、性格や環境によっても連絡頻度は減ってしまうのです。

もし気になるのなら、直接「なんで最近連絡くれないの?」聞いてしまうほうが早いかもしれませんね。

連絡頻度が減ったからと言って、必要以上に落ち込むことはありません!


配信元: KOIGAKU

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