2018年平昌五輪スノーボード男子ビッグエア種目で金メダルを獲得したカナダのセバスティアン・トゥータンは1月24日、自身のSNSを更新。日本のバックカントリーを滑走する自身の姿をアップし、最高のコンディションを絶賛した。
トゥータンは「仲間、スノーボード、食べ物、そしてロケーション...日本は期待を裏切らなかった! # スノーボード # ありがとう # 日本」と称賛。滞在中の撮影風景や日本最高峰のパウダースノーを堪能する姿などを公開した。
動画内には、ゲレンデリフト乗車中に仲間と和菓子を食べる様子や野生の猿に近づき、記念に撮影した写真もアップ。仲間との最高のトリップになったようだ。
この投稿にフォロワーからは、「日本にいるのが正直うらやましい」「うおおおお! 最高にアツい」「最高だな」「最高すぎるだろ、この旅」「地球上で最高の雪だよ」「相変わらず信じられない」「これは日本のどのスキーリゾート?」「ウォールライドの作り、ヤバすぎるな」「クレイジーな旅だな」「また妙高!?(笑)」などと、反響の声が上がった。
構成●THE DIGEST編集部
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