京都の農産物とナッツの相性に着目
「金時にんじんとアーモンドのドレッシング」(1,598円)
「金時にんじんとアーモンドのドレッシング」は、金時にんじんの自然な甘みと鮮やかな色合いに、アーモンドの食感をプラス。素材の甘さを活かしたまろやかで満足感のある味わいとなっています。
「水尾の柚子とアーモンドのドレッシング」(1,598円)
「水尾の柚子とアーモンドのドレッシング」は、京都・水尾産の柚子が持つ爽やかな香りが特徴♡ アーモンドの食感が調和し、後味はすっきりとしながらも奥行きのある風味に仕上がっています。
いずれも、素材の持ち味を存分に引き出す製法となっているのでサラダはもちろん、肉・魚料理のソースや温野菜などにも相性抜群だそう。
パッケージにもこだわりが
パッケージは「同志社女子大学らしい上品さ」「京都らしさ」「素材感」を意識。着物の衿を思わせるデザインや、素材が伝わるイラスト表現、創立150周年を迎えた同志社女子大学のアイデンティティをさりげなく反映しています。贈答品やお土産としても手に取りやすいデザインです。
\from Writer/
京都の素材を存分に活かしたドレッシングは、どちらもさまざまな料理に使えそうなので試したくなりました! かわいいデザインなので、手土産にもおすすめです。
※最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください。
写真/株式会社デルタインターナショナル 文/吉村すみれ

