【モデルプレス=2026/01/29】俳優の野村康太が、高橋文哉主演の実写映画『ブルーロック』(2026年夏公開)に國神錬介(くにがみ・れんすけ)役で出演することが決定。1月29日、映画の公式X(旧Twitter)にて発表された。
◆野村康太、実写映画「ブルーロック」出演決定
本作は累計発行部数5000万部を突破、日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている人気サッカー漫画『ブルーロック』(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)の実写映画化。『キングダム』シリーズや『ゴールデンカムイ』シリーズ、『国宝』を手掛けるCREDEUSが制作を務め、ワールドカップイヤーである2026年夏の公開を予定している。
野村は、強靭なフィジカルと左足のミドルシュートを武器とする、スポーツマンシップと漢気に溢れた好青年・國神を演じる。
◆人気サッカー漫画「ブルーロック」実写化 キャストは12日連続解禁
1月26日より映画公式SNSが始動し、2月6日までの12日間連続で、物語のメインとなるチームZメンバー12人が毎日1人ずつSNS上で解禁。これまで、主人公・潔世一(いさぎ・よいち)役の高橋(文)をはじめ、蜂楽廻(ばちら・めぐる)役・櫻井海音、千切豹馬(ちぎり・ひょうま)役・なにわ男子の高橋恭平の出演が発表された。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

