ルイ·ヴィトンより、メゾンの象徴であるモノグラム·フラワーを主役にしたハイジュエリー「イディールブロッサム」がデビューしました。ローズゴールドとダイヤモンドが織りなす繊細な輝きは、幸運のお守りのように寄り添い、人生の特別な瞬間を優美に彩ります。時代を超えて愛されるタイムレスな美しさと、フェミニニティを引き立てる洗練が共存する、注目のコレクションです。
モノグラム·フラワーの新たな解釈
©Joan Braun
1896年に誕生したモノグラム·フラワーは、ルイ·ヴィトンの歴史とともに進化してきたアイコン。
本コレクションでは、官能的なテーパードシェイプの花びらが重なり合い、ダイヤモンドの輝きとともに立体的な美を表現しています。
©Joan Braun
伝統と専門技術を受け継ぎながらも、現代的で大胆なエスプリを宿した仕上がりが印象的です。
ローズゴールドが放つ官能的な輝き
©Joan Braun
これまでホワイトゴールドで展開されてきたスレンダーなモノグラム·フラワーは、今回は柔らかなパウダーピンクのローズゴールドで登場。
ブリリアントカットダイヤモンドを3本爪で留めたセンターストーンや、優美な彫刻が施されたセッティングが、ジュエリーの純粋な美しさを際立たせます。
©Joan Braun
身にまとうだけで、気品と華やかさを添えてくれる存在です。

