成分重視のスキンケアが当たり前になった今、求められているのは“配合されていること”ではなく“実感できること”。そんな声に応えるかたちで誕生したのが、メラノCCⓇ+シリーズの第一弾フェイスマスクです。夜の集中ケアとして取り入れることで、毛穴悩みにじっくり向き合える新提案。毎日のケアでは届きにくい部分に寄り添い、肌に手応えを与える一枚として注目されています。
W浸透処方で毛穴悩みに密着

メラノCC+AZmaskは、ピュアビタミンC※1とピュアアゼライン酸※2を組み合わせたW浸透※3処方を採用。毛穴の開きや黒ずみ、ざらつきといった複合的な悩みに多角的にアプローチします。
美容液をたっぷり含んだシートが肌に密着し、成分を角層まで届けることで、うるおいを与えながら毛穴を目立たなく※4整えます。夜のスキンケアに取り入れることで、翌朝の肌触りにも違いを感じられる設計です。
ビタミンC研究が支える処方設計

長年ビタミンC研究を続けてきたロート製薬だからこそ実現した成分設計にも注目。安定性に課題のあるピュアビタミンC※1の特性を踏まえ、ピュアアゼライン酸※2との組み合わせを採用しています。
成分の力を引き出すための処方バランスにこだわり、使い心地にも配慮。肌へのなじみやすさと、毎日のケアに取り入れやすい使用感を両立しています。

