Maison de FLEURから、芸術とファッションが溶け合う特別なコラボコレクションが登場します。フランスの老舗ゴブラン織りメーカーARTDELYSとともに描くのは、クロード・モネの名画「睡蓮」の世界。水面に映る光や色彩の移ろいを繊細な織りで表現し、日常にそっと知性と品格を添えるバッグに仕上げました。美術館へ向かうような高揚感を、毎日の装いに♡
モネ「睡蓮」から生まれたデザイン
【Claude Monet (French, 1840–1926) Water Lilies, 1906】
【シカゴ美術館 Water Lilies | The Art Institute of Chicago より】
第6弾のテーマは『Miroird’Eau(ミロワール・ドー)‐水と光、その深奥の物語‐』。
モネが生涯をかけて描いた「睡蓮」に着想を得て、水面に揺れる光や時間とともに変化する色彩をゴブラン織りで表現しています。
130年以上の歴史を誇るARTDELYSならではのフランス製生地が、絵画の奥行きと幻想性を見事に再現。まさに“持ち歩くアート”と呼びたくなる仕上がりです。
日常に寄り添う洗練バッグ2型

ラインアップは、A4サイズが収まる実用的なゴブランスクエアトートと、ショルダーストラップ付きのゴブラン2Wayスクエアトートの2型。
装飾を抑えたミニマルなフォルムにすることで、ゴブラン生地の美しさが際立ちます。ハンドルには上質な合皮素材を採用し、クラシカルで洗練された印象に。
スクエアトートは長めの持ち手で肩掛けもしやすく、日常使いからお出かけまで幅広く活躍します。

