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『華丸丼と大吉麺』池袋スペシャル! 長嶋一茂をゲストに迎え、至高の「麺」を探す1時間!

まるでコントのようなやりとりに!?

最初に発見したのは、2023年にオープンしたラーメン店「そば〜じゅ」だ。店頭のメニューに「あっさりしてておいしそうじゃん!」と好反応を見せた一茂が、その直後に「今更だけど」と明かしたまさかの告白に、「今更ですよ……」と愕然とする華大。店頭でああだこうだ言い合っていると、店主さんがやってきました。そこからのまるでコントのようなやりとりに爆笑必至!

探索開始からまだ5分しか経っていないため、ひとまず店主さんに別れを告げます。超人気店「無敵家」の長蛇の列に驚きつつ、一茂の学生時代とは様変わりしたアンダーパス「ビックリガード」を抜けて西口へ。華丸の「昔はなかったやん、つけ麺て」という発言を受けて、勝俣がナレーションで池袋とつけ麺の深〜い関係を解説します。

西口のお店をある程度チェックした3人が、「どこにしましょうか」とこのロケで最初のすり合わせを行いました。そして3人が向かった先は、華丸のドラ1店。ありがたいことにすんなり取材許可をいただき、看板メニューのハーフサイズを各々が注文。一茂が「最高です」と絶賛し、3人が夢中で完食したそのメニューとは?

一茂がテレビで「おいしい」と言わないときは…

出典: FANY マガジン
ⒸABCテレビ

胃袋に余白を残しつつ、いい感じに体力ゲージが回復した3人は、大吉のドラ1店へと歩き出します。実はこのお店、勝俣の「塩ラーメンのイチオシ店」。こちらも取材を快諾いただき、3人がそれぞれ異なるメニューを注文しました。

まずは大吉が実食し、「うまい……! 食べたことない、こういう◯◯ラーメン」とそのおいしさと独創性に驚き、続く華丸も、「おいしい。品があります」と目を細めます。

自分の麺を待つ間、「寿司屋のあとの焼肉屋っていうハシゴはあるけど、ラーメン(のあとの)ラーメン(のハシゴ)はないね」と一茂。「面白いね。まだ生涯やってないことがたくさんあるんだよね。プライベートじゃやらないことを、ロケでできるのは幸せだよね、タレントってね」としみじみしていると、一茂のターンがやってきました。数分前に、「おれがテレビで何か食べたときに、『おいしい』って言わないときは、全部まずいから」と話していた一茂。では今回の感想は……?と注目と緊張が高まる中、一茂が放った言葉と表情にご注目を。

出典: FANY マガジン
ⒸABCテレビ

華大と一茂の3人が歩き回って集めた池袋のラーメン情報が満載の1時間スペシャル。番組の最後には、勝俣が一茂におすすめする池袋の個性派ラーメン店情報も!

配信元: FANY Magazine

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