“可愛い”だけじゃ満足できない夜に選びたいのが、PyunA.が手がけるランジェリーブランド「Enfel」。天使と悪魔、相反する魅力を併せ持つ世界観で、女性の内に秘めた感情をそっと引き出します。今回登場したDEVIL LINEは、刺激的でありながら知性と品を忘れないデザインが魅力。自分でも気づかなかった新しい一面に出会える、特別なランジェリーです♡
DEVIL LINEが誘う二面性

「Enfel(エンフェル)」は“Angel”と“Devil”を掛け合わせた造語。あざとさと色気、可憐さと官能性という相反する要素を一着に落とし込みます。
DEVIL LINEでは、繊細なフラワー刺繍と透け感のあるレース、計算されたカッティングによって、見る角度ごとに異なる表情を演出。身にまとうだけで、強くしなやかな女性像を引き立てます。
色で楽しむ悪魔の表情


カーキは深みのある色合いが肌に溶け込み、落ち着きの中に妖艶さをプラス。可憐な刺繍が甘さを残しつつ、大人の余裕を感じさせます。


一方ネイビーは、ホワイトベースに映えるフラワー刺繍が印象的。知的でドラマティックなムードを纏い、静かに心を惹き寄せる存在感を放ちます。

