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「めっちゃ笑った」「前半でやることじゃないよな」ネコの手は借りたくない? プレミアで衝撃プレー「この大VAR時代に…」

「めっちゃ笑った」「前半でやることじゃないよな」ネコの手は借りたくない? プレミアで衝撃プレー「この大VAR時代に…」


“VAR全盛”の今、神の手は通用しない。

 現地2月1日に開催されたプレミアリーグ第24節で、ノッティンガム・フォレストと、鎌田大地が所属するクリスタル・パレスが前者のホームで対戦。次節での復帰が有力視されている鎌田は引き続きベンチ外となったなか、1-1のドローで終わった。

 大きな注目を集めているのが、フォレストが1点リードして迎えた45分のプレーだ。CKからパレスのジェフェルソン・レルマが強烈なヘディングシュートを飛ばすと、ゴールライン上でカバーに入っていた相手DFネコ・ウィリアムズが決死のクリア。枠の外にかきだしたのだが、よく見ると手でブロックしていた。

 当然、N・ウィリアムズは一発退場に。パレスにはPKが与えられ、イスマイラ・サールが冷静に同点弾を決めた。
 
 このシーンはネット上で反響を呼び、次のような声が続々と上がっている。

「まさにネコの手も借りたい」
「一瞬スーパークリアかと思ったらスーパーハンドでめっちゃ笑った」
「この大VAR時代にこれやるのガチおもろい」
「もう自分で笑うぐらい手を使ってる」
「どうせならキャッチして欲しかったな」
「清々しいハンドだから、仕方ない」
「こんなハンド見たのスアレス以来」
「前半でやることじゃないよな」
「思わず手が出ちゃうのは人としては衝動的なもの」
「衝動を抑えるべきなのがプロサッカー選手」

 時間帯を考えても、決して賢明な選択ではなかった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【動画】「もう自分で笑うぐらい手を使ってる」話題沸騰の衝撃プレー

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配信元: SOCCER DIGEST Web

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