当日は、実際にイングリードのサービスを4年間利用し、現在も英語学習を続けている小野さんが登壇。流暢な英語で、憧れの選手である「マラドーナ」について語る場面もあり、その確かな英語力と、学び続ける姿勢が印象的な発表会となりました。
オンライン英語コーチングサービス「イングリード」とは
イングリードは、株式会社Morrow Worldが運営するオンライン完結型の英語コーチングサービスです。同社は、海外留学事業や英語教育事業などを通して、これまでに累計3万人以上の英語学習者をサポートしてきました。
イングリードの英語コーチングは、英会話スクールのように「会話の場」を提供するのではなく、一人ひとりの目標に合わせて学習プロセスを設計し、専属コーチが日々の学習を伴走するスタイルが特長。
学習の質・量・モチベーションの3要素にアプローチしながら、短期間での英語力向上と、無理なく続けられる学習環境をサポートします。
こうした伴走型の学習スタイルが、実際に小野さんが4年間学習を続けている理由のひとつでもあります。
「自分の言葉で話す」ために始めた英語学習

発表会では、英語学習を始めたきっかけについても語られました。 海外で多くの国の選手と関わる中で、「自分の言葉で話すことの大切さを強く思うようになった」と振り返る小野さん。
続いて、英語でのインタビューに応じる場面もあり、憧れの存在であるマラドーナについて流暢な英語で語る姿が印象的でした。
「久々に日本の方の前で英語をしゃべるのは変な感じですね。緊張しました」と苦笑いを浮かべつつも、積み重ねてきた学習の成果を披露していました。
イングリードについては、 「自分に合ったカリキュラムを作ってくれるので、どうしたらいいかわからない人にマッチしていると思う」 と話し、 「これほど寄り添ってくれるコーチはいない」 と、そのサポート体制への信頼を明かしました。
