“中国おやつ”も必見!
東京・表参道「YouCha」の「六大基本茶類セット(3g×7種)」(3,888円)ほか
東京・表参道「YouCha」の「Chattle(R)〈オフホワイト・チャコールグレー・サンドベージュ・レッドオークル〉」(各2,800円)ほか
京都・鴨川五条「茶室/茶藝室 池半」の茶葉各種(980円~)、喫茶席(1人/2,750円)※喫茶席は11:00~19:00。詳細は公式サイトを要確認
東京・麻布「中国茶 Azabu GUDDI」の「蜜香正山小種」(5g/1,080円)、「貴妃茉莉花茶」(5g/5,400円)ほか
沖縄・北中城村「茶樓雨香」の「鳳凰単叢 老叢 鴨屎香 青麻園 2025」(7g/1,080円)
千葉・柏「fuacha 花茶と果茶専門店」の「ばら花冠茶(R)」(20g/2,530円)、「ジャスミン花茶」(20g/2,270円)ほか
福岡・小倉「中国茶・台湾茶・薬膳茶専門店 凰茶堂」の「鳳凰蜜香紅烏龍」(20g/1,598円)ほか
兵庫・南京町「天仁茗茶」の「阿里山青心烏龍茶」(25g/2,160円)※各日販売予定数30、阪神梅田本店限定 ほか
会場には、東京から沖縄まで、各地のカフェ自慢のお茶がそろいます。茶葉の製造工程の違いで、緑茶・黄茶・白茶・烏龍茶・紅茶・黒茶の6つに分類され、1,000種類以上あると言われる中国茶。日本のお茶とはひと味違う、味や香りとの出会いを楽しみましょう。
神奈川・横浜「Pâtissières JOGENRO」の「チーズケーキ月餅(3種、3個入り)」(1,998円)、「フィナンシェアソート(4種、8個入り)」(1,814円)ほか
京都・河原町「T+」(セブンティープラス)の「台湾ジャスミン茶ジェラート」(660円)
滋賀・草津「光ル茶崙」(ヒカルサロン)の左「中国紅茶とかぼちゃの肉まん」(451円)、右「にゃんまん〈あんまん〉」(401円)
福岡・博多「甜甜印象 ten-ten-insho」の「月餅」(1個/391円~)ほか
厳選された“中国おやつ”は、定番の「月餅」から進化系月餅、中国茶を使ったジェラートや点心など、どれもお茶との相性が抜群! 2025年10月6日(月)は中秋の名月。今年はちょっと趣向を凝らして、中国のおやつを片手にお月見をするのもおすすめです。
思わずそろえたくなる茶器
小俣冠丞さん
「北白川糕糰店」(きたしらかわこうだんてん)
小林千恵さん
小林裕之さん・小林希さん
「佐久間美術」(佐久間重光さん)
「手々」
豊増一雄さん
中村力也さん
三上嘉啓さん
村上雄一さん
さらに、京都・鴨川五条に店舗を構える「茶室/茶藝室 池半」の亭主・小嶋万太郎さんがセレクトした、今注目の作家の茶器も展開。すでに中国茶にハマっている人も、これからトライする人も、とっておきの茶器を選んでみてはいかがでしょうか。
※写真はすべてイメージ、なくなり次第終了。
\from Writer/
少しハードルが高く感じる中国茶も、初心者向けのこのイベントでなら思いきり楽しめそう。おやつや茶器のラインナップも豊富なので、必ずお気に入りが見つかるはずです! コラーゲンたっぷりの「満貫糖水」が気になります♡
はじめての中国茶とおやつ2025
開催期間:2025年10月1日(水)~10月6日(月)
会場:大阪府大阪市北区梅田1-13-13 阪神梅田本店 1階 食祭テラス
写真/株式会社阪急阪神百貨店 文/三浦あやか

