闇のタイピングゲームはより恐ろしく
Dyping Escape(ヘビサイドクリエイション)[リンク]
今年のBitSummitでも試遊したヘビサイドクリエイションの「Dyping Escape」はPLAYISMブースに出展。「Core Ultra 7のコアを潰せ」「GPUを壊せ」といった指示が飛ぶ不穏なムードで展開する闇のタイピングゲームは、PCが壊れていく恐ろしい演出をさらにパワーアップさせていました。試遊した人にはキーボードアクセサリーをプレゼント。青軸のメカニカルキースイッチで、実際にキーボードに取り付けて使用できます。
#TGS2025 BitSummitでも試遊したヘビサイドクリエイションさんの「Dyping Escape」はPLAYISMブースに出展。不穏なムードで展開する闇のタイピングゲームは、おっかない演出がさらにパワーアップしていました pic.twitter.com/NjlECHkPGc
— 宮原俊介@getnews.jp (@shnskm) September 29, 2025
記録・再生の力で攻略する2Dパズルプラットフォーマー
MotionRec(HANDSUM)[リンク]
記録と再生の力を駆使してステージを攻略するHANDSUMさんの2Dパズルプラットフォーマー「MotionRec」は、Selected Indie 80ブースとPLAYISMブースに出展。最初は「難しそう」とビビっていたのですが、プレイを進めると徐々にできることがわかる親切なステージ設計になっていました。試遊した人には、実際に音源を収録したカセットテープをプレゼント。
#TGS2025 記録と再生の力を駆使してステージを攻略するHANDSUMさんの2Dパズルプラットフォーマー「MotionRec」は、Selected Indie 80ブースとPLAYISMブースに出展。「難しそう」とビビってたのですが、徐々にできることがわかる親切なステージ設計 pic.twitter.com/eJ5p61QaRk
— 宮原俊介@getnews.jp (@shnskm) September 29, 2025
