東京ギフト・ショーでの展示内容

特徴1|“はじめての一枚”に最適な革素材セレクション
財布・バッグ・小物などの用途を想定し、
加工・縫製・量産の観点から失敗しにくい革素材のみを厳選展示。
革単体ではなく、完成したレザー製品を具体的にイメージできる展示構成を行う。
特徴2|専門知識不要の対話型相談
革の名称や専門用語を知らなくても、
- 何をつくりたいか
- どんな売り場・価格帯を想定しているか
- ギフト商品か、定番商品か
といった視点から相談可能。
専門家視点を押し付けるのではなく、製品として成立する素材選びを対話を通じてサポートする。
特徴3|試作・小ロットを見据えた共創対応
試作、初回生産、テスト販売を想定した小ロット対応や、企画段階からの相談にも対応。
素材提供にとどまらず、「初めてのレザー製品」を完成させるパートナーとして伴走する。
共創事例
- エイジングをテーマにした「Aging Rose」
作り手も巻き込み、革そのものの変化を価値に変える新ジャンルのギフト商品を開発。

- 某雑誌社との共創によるレザートートバッグ
キャンバストートの名作をレザーで再現。
