
【ユニクロ・ワークマン・無印】圧倒的に暖かい・軽い「今すぐ買うべき」神コスパ3大ブランドの超快適アウターを徹底解説の画像一覧
デザイン性、機能性、そしてユーザー目線の価格設定。トータルでのコストパフォーマンスが高いと言われる三大ブランドといえば「ユニクロ」「ワークマン」「無印良品」だ。今回は、今年すぐ揃えて間違いなしの「超快適アウター」をセレクト。冬の定番の悩みであるアウター選びの決定版、ぜひ参考にしてほしい。
重いアウターはもう古い? 3大ブランドが目指す「軽さと暖かさ」の新基準
近年、若者を中心に、冬のアウターは重くて疲れてしまうから着たくないという声が増えている。今の時代は、軽量でなおかつ保温性があるアウターが求められているのだ。そんな声を事前にリサーチしているのか、無印良品とユニクロからは、軽量で暖かいアウターが登場している。さらに両ブランドとも、他にはない個性をプラスし、利便性をアップさせているのがにくい。
無印良品はインナーでもアウターでも使えるという機能を加えており、ユニクロは他にはない次世代の高機能素材を中綿に採用している。ワークマンは自転車などアクティブなシーンで活躍する高機能レインジャケットが今冬の推し。衣類内で空気を循環させる機能が面白い。
【ユニクロ】次世代素材「パフテック」が凄い! 7990円で手に入る驚きの軽さ

ユニクロ
パフテックパーカ
¥7,990
ユニクロ 公式WEBサイト
高機能中綿パフテックを採用。髪の毛の約1/5の細さの中空糸が暖かい空気を閉じ込めて逃さない。ゆったりめなシルエットながら3Dカット設計で可動域が広く、腕が動かしやすいのも魅力。手洗いできるのも嬉しい。
パフテックは次世代の高機能中綿。最新繊維テクノロジーによって誕生した極細の中空糸は軽さと暖かさを両立。ユニクロが推す注目の素材だ。
2枚の生地を織り合わせた特殊な素材は、針穴がなく雨や風が浸入しにくい。生地表面に撥水剤を固着させているため、撥水効果が長もちするのも嬉しい。
カジュアルコーデはもちろん、ドレッシー寄りなコーデにも合わせられる。腕が動かしやすいから、多少インナーを着込んでも圧迫感を感じにくい。
