最新エンタメ情報が満載! Merkystyle マーキースタイル
脳トレ四択クイズ | Merkystyle
4度目五輪の高梨沙羅、ノーマルヒル1本目92.0m14位で2本目進出 北京五輪はスーツ規定違反で失意の涙「もう涙出てきた」「飛んでるだけでウルウル」【冬季五輪】

4度目五輪の高梨沙羅、ノーマルヒル1本目92.0m14位で2本目進出 北京五輪はスーツ規定違反で失意の涙「もう涙出てきた」「飛んでるだけでウルウル」【冬季五輪】

ミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ競技は現地2月7日(日本時間8日未明)、女子ノーマルヒルが行なわれ、18年平昌五輪銅メダルの高梨沙羅が出場。1本目を92メートル、121.5ポイント。この時点で暫定7位とし、2本目に進出した。

 4度目の五輪出場となった高梨。2022年の北京五輪では混合団体でスーツの規定違反で失格となり大粒の涙を流した。大会後は現役引退も頭をよぎったが、ファンの後押しを受け現役続行を決断した。

 その雪辱を果たしにきた今大会。高梨がスタート台に立つとファンは感動。「沙羅ちゃーん、頑張って!」「さらちゃんガンバ!」「もう涙出てきた」「北京五輪から、またオリンピック出るだけですごい」「高梨沙羅が飛んでるだけでウルウルしちゃう」などと、多くのエールが書き込まれた。
  1本目を終えて高梨は14位発進。勝負のノーマルヒルで18年の平昌大会以来のメダル獲得なるか。

構成●THE DIGEST編集部

【画像】冬に咲く可憐な華! ミラノ・コルティナ五輪を彩る「美女トップアスリート」たちを一挙紹介!
配信元: THE DIGEST

あなたにおすすめ