ミラノ・コルティナ五輪リュージュ女子2人乗りの米国代表ソフィア・カークビーが大会期間中にパートナーを募集していると話題になっている。
世界選手権で表彰台に3度立ち、五輪初出場を果たした24歳はミラノ入り前にインスタグラムで「選手村で最も魅力的な独身女性が明日到着します」と大胆発言。次のように“恋人探し”と結果報告を宣言した。
「オリンピック選手村に入るのが本当に楽しみです。オリンピックでデートをするオリンピック選手の裏側を皆さんにお見せできることを嬉しく思います。お楽しみに」
しかも、五輪公式もカークビーと連名でインスタグラムを更新した。「ソフィアは『私は独身で、大会中のオリンピアン同士の交流にみんな興味があると思ったの』と語った。そしてソフィアのレーダーはアスリートに限らない! 『もしオリンピアンを見つけられなかったら、ファンとのデートにもオープンよ』と付け加えた」と説明。過去にも選手村でロマンスがあった事例を紹介した。
はたしてカークビーは、メダルとパートナーの両方をゲットできることができるだろうか。
構成●THE DIGEST編集部
【動画】カークビー、大胆コーデで“恋活”を猛アピール
【画像】冬に咲く可憐な華! ミラノ・コルティナ五輪を彩る「美女トップアスリート」たちを一挙紹介!
【画像】並外れたスタイルで観衆を魅了!オランダの美女スケーター、ユッタ・リールダムの絢爛ショットを一挙紹介

