Point2:最初の2、3ホールはギアを下げてプレーする

スタート前の練習は、素振りをメインにして球数を少なくするのが篠崎流で、ボールを打たない日もある。また、最初の2、3ホールはギア(出力)を少し下げて、おとなしく丁寧にプレーすると、ケガをしにくく体力を温存できる。スタートからフルパワーだと体力が18ホール続かないため、シニアはペース配分が重要だという
いかがでしたか? ぜひ、レッスンを参考にして、練習をしてみてください。
構成=小山俊正
写真=田中宏幸
協力=取手国際ゴルフ倶楽部


スタート前の練習は、素振りをメインにして球数を少なくするのが篠崎流で、ボールを打たない日もある。また、最初の2、3ホールはギア(出力)を少し下げて、おとなしく丁寧にプレーすると、ケガをしにくく体力を温存できる。スタートからフルパワーだと体力が18ホール続かないため、シニアはペース配分が重要だという
いかがでしたか? ぜひ、レッスンを参考にして、練習をしてみてください。
構成=小山俊正
写真=田中宏幸
協力=取手国際ゴルフ倶楽部