2月11日(水)のMBSテレビ『水野真紀の魔法のレストラン』(関西ローカル)では、「昭和vs.平成vs.令和 世代別★ど定番グルメ大調査SP 梅田でリアルに行く店ランキング」が放送されます。今回は、昨年11月にNMB48を卒業した小嶋花梨が登場。昭和感まるだしの事務所の大先輩、トミーズ健とコンビを組み、見事なリポーターぶりを見せました。
世代別のど定番グルメランキングを調査!

今回番組は、グラングリーン大阪やグランフロント大阪、ルクア大阪、KITTE大阪、バルチカ03 など梅田に最近できた商業施設を中心に、昭和・平成・令和 世代別のど定番グルメランキングを調査。そこで、令和世代が通っている店としてランクインしたのが、「博多もつ鍋 おおやま」。博多の店ながら、梅田に4店舗も展開している人気店です。
年齢40歳差のトミーズ健と小嶋。自前のデジカメでもつ鍋の写真を撮る小嶋に、健は「デジカメってまだあんの?」とびっくり。「今、デジカメめちゃめちゃ流行ってるんですよ。デジカメにしか出せない味があるんです! じゃあ、もつ鍋と健で……」と、健にポーズを取らせ、うまくリードします。
すぐダジャレを言いたくなる大先輩に苦笑い
特製味噌スープのもつ鍋に、「ぷりぷり! おいし~!」と仲良く声を上げる二人。しかし「もつ鍋って女子会で、食べることが多いんです。コラーゲンがたっぷりだから……」と小嶋が説明しだすと、健は突然「コラッ!」と一喝。何事かとびっくりする小嶋に、「コラーゲンいっぱいやから……めんね。困らせて」と、思いつくとすぐダジャレを言いたくなる大先輩に苦笑いする一幕も。
