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【安全装備マシマシ】三菱の軽トラ「ミニキャブ」がアップデート!“仕事も遊びも”いける日常の相棒だ

【安全装備マシマシ】三菱の軽トラ「ミニキャブ」がアップデート!“仕事も遊びも”いける日常の相棒だ

三菱自動車の軽商用車「ミニキャブ トラック」が一部改良

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三菱自動車は、軽トラック「ミニキャブ トラック」を一部改良されて登場した。注目は、自転車や二輪車も検知する最新の安全ブレーキや、夜間の視認性を高めるLEDヘッドライトの全車標準化。ラインナップはベーシックな「M」、農作業に特化した「みのり」、装備充実の「G」の3グレード展開。131万円台から手に入る、進化した“働くクルマ”の全貌を解説。

軽トラが「日常の相棒」に進化! 三菱ミニキャブの一部改良がアツい

ミニキャブ トラックは、取り回しの良さと広いデッキ、低床設計による積み降ろしのしやすさ、頑丈な車体、求めやすい価格などで定評の軽トラック。初代は1966年にデビューし、時代とともに進化を続け、2014年に登場した現行7代目からスズキ キャリイの兄弟車となった。

初代は1966年にデビューしたミニキャブトラック軽トラックはもともと農作業や荷物運びなど仕事の道具として開発されたが、快適さが増した室内や高い積載性など使い勝手に優れることから、近年はアウトドアのレジャーや日常生活の相棒としても人気が高まっている。

【外装・内装】顔つき刷新&デジタル化。USBポート搭載で快適性UP

三菱自動車の軽商用車「ミニキャブ トラック」が一部改良今回の一部改良は、スズキ キャリイの変更に伴い行われるもので、フロントデザインを大幅に変更し、新デザインのLEDヘッドランプを全車に標準装備するなど機能も向上、「G」グレードにはLEDフロントフォグランプとカラードフォグランプベゼルも装備される。

インテリアでは、運転席のメーター表示をアナログからデジタルに変更したほか、インストゥルメントパネルにスマートフォンなどを置けるセンタートレイや、紙パック飲料に対応した新形状のドリンクホルダー(運転席/助手席)などが設定された。なお「G」グレードには、Type-AおよびType-CのUSB電源ソケット、ヒーテッド機能付き電動格納式リモコンドアミラーも装備されている。

配信元: MonoMaxWEB

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