2026年2月16日(月)~2月23日(月・祝)の期間中、「阪神梅田本店」で「阪神の有名駅弁とうまいもんまつり」(以下、駅弁まつり)が開催。大人気の“駅弁の祭典”が2年ぶりに復活し、全国各地から約350種類のお弁当が集結します!
( Index )
- 行列必至の王道駅弁
- 列車内限定のお弁当が買える!?
- 初登場&初実演の商品も
- “駅弁×ご当地麺”の神コラボ!
- 芸能界で人気の“ロケ弁”が集結
- 駅弁店のコロッケが勢ぞろい
- 麦酒伝道師・重富 寛が降臨!
行列必至の王道駅弁
広島県 山陽本線 宮島口駅「うえの」の「あなごめし」(2,700円)※実演。各日販売予定数1,000、一人5個まで
駅弁まつりの醍醐味は、1会場で各地の駅弁を食べ比べできること。なかでも必ず食べておきたいのが、前回の開催時に約8,000個を売り上げた「うえの」の「あなごめし」です。
継ぎ足しで使う特製ダレで重ね焼きしたアナゴを、骨のだしで炊いたご飯の上に敷き詰めたひと品。アナゴの芳ばしい香りが食欲をそそり、冷めるとさらにおいしさが際立つのだとか!
本商品は整理券制で、1階東側14番入口前にて各日9:00ごろから配布予定。商品引換は各日10:00・11:00・12:00の3回(各回販売予数200)となっています。(13:00からは、8階催事場「うえの」売場に直接お越しくださいとのこと!)
山形県 奥羽本線 米沢駅「新杵屋」の「牛肉どまん中」(1,620円)※実演
佐賀県 佐世保線 有田駅「有田テラス」の「有田焼きカレー(大)」(2,400円)※実演
北海道 函館本線 森駅「いかめし阿部商店」の「いかめし」(2尾入り/1,450円)※実演
ほかにも、言わずと知れた大人気駅弁「新杵屋」の「牛肉どまん中」や、28種類のスパイス使用の手作りカレールーにチーズをのせた「有田テラス」の「有田焼きカレー」、秘伝のタレとやわらかなおいしさが魅力の「いかめし阿部商店」の「いかめし」など、各地で長年愛される駅弁がそろいます。

