
オフサイドで得点取り消し→7分後に今度は仕留める! 佐々木大樹のドンピシャヘッド弾に「結局決める!」「強烈」の声【神戸】
2月13日にヴィッセル神戸は、J1百年構想リーグの地域リーグラウンド(WEST)第2節で、V・ファーレン長崎とホームで対戦している。
25分に酒井高徳の得点で先制した神戸が、前半の終了間際に追加点を奪う。42分、酒井がペナルティエリア手前右から左足で柔らかいクロスを供給。ファーサイドで反応した佐々木大樹が力強いヘディングシュートを叩き込んだ。
35分には鮮やかなコントロールショットでネットを揺らしていた佐々木だが、直前のオフサイドの判定で得点は無効に。その7分後に訪れたチャンスは確実にモノにしてみせた。試合を中継する『DAZN』の公式Xが得点シーンを公開すると、SNS上では「最高!」「ドンピシャヘッド」「強烈」「結局決める!」「さすが13番」といった声があがっている。
神戸のエースナンバーを背負う男が結果を残した。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】力強い! 佐々木大樹のドンピシャヘッド弾!
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