【ワクチンで救える命は1日4000人】
日本では生後2か月からの定期接種が推奨され、ほとんどの子どもが接種しているポリオワクチン。ワクチンを打てば防げるはずの病気ですが、途上国では1日4000人の子どもがポリオやはしか、結核などの感染症で小さな命を落としているそうです。
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参照元:認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会、プレスリリース
執筆:鷺ノ宮やよい
Photo:ぱくたそ

