
VAR介入でざわつくスタジアム。「9分15秒→17分36秒」異例の“8分21秒間”中断【FC東京対浦和】
2026年2月14日、味の素スタジアムで開催されたFC東京対浦和レッズ戦。 前半の9分15秒、浦和が柴戸海のゴールで先制したかに見えた。
しかし、VARが介入。電光掲示板に「ゴール確認中 オフサイドの可能性」の文字が映し出された。意外だったのはそこからなかなか試合が再開されなかったことだ。
確認してから5分経過しても再開されず、ピッチ上の選手はボール回しをしたり、スタジアムはややざわついていた。
結局、「得点無し」と表示されたのは同17分36秒。異例の長さ、8分21秒ほど中断されていた。
構成●サッカーダイジェストWEB編集部
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