
【吉田カバン90周年】あの“ポーターくん”が香るオブジェに!? バロンとコラボした「限定アロマ」が洒落すぎてるの画像一覧
吉田カバンは創業90周年を記念し、アロマデザインブランドのバロンとのコラボアイテムをローンチ。2月11日(水)より、国内のポーターストア全店、吉田カバン公式オンラインストア、伊勢丹新宿店 メンズ館1階 コスメティクス バロ、ビブリオテーク ブランシュ バイ バロン(GYRE B1 CIBONE内)、バロン公式オンラインブティックにて限定発売中。
バロンは、“時空と都市を超えるプライベートサンクチュアリ”をコンセプトに、純白の石膏が美しいセラミックアロマディフューザー「アロマオーナメント」を展開するアロマデザインブランド。美術品のような石膏は、アロマオイルを数滴そっと染みこませることで自然の揮発によるやわらかい香りが漂い、オブジェとしても人気を博している。

バロン×ポーター
アロマオーナメント&インセンスセット
¥33,000
このたび登場したのは、ポーターのアイコンである「ポーターくん」を石膏で表現した、インセンスホルダーとしても使用できるアロマオーナメント。白檀、柚子、ヒノキをポーターオリジナルで調香したアロマオイルとインセンス スティックがセットになったスペシャルアイテムだ。
ポーターくんの胸に90周年のエンブレム、背中には吉田カバンのモットーである「一針入魂」を意味する「Heart and Soul into Every Stitch」の文字を表現。石膏表面はさらっとした艶やかな面と、素材感の残るきめの粗い面を使い分け、立体感が出るようこだわったという。
香りは、吉田カバンとバロンの共通点でもある、最新カルチャーと長い歴史が交差する街「東京」をイメージし、ポーターオリジナルで仕上げたもの。香木文化として日本で最も古い歴史を持つ白檀と、日本の柑橘として世界で愛される柚子、日本の建築を支えてきたヒノキ。日本の歴史を支えてきた香りを現代的にアップデートし調香し、東京から世界の街へと発信する旅立ちをイメージしたという。
文/MonoMax編集部
