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「甘やかされたガキだ」「目を疑った」ゴラッソのマドリー“主将”が交代後に衝撃のブチギレ!ベンチでの蛮行にSNS騒然、批判が相次ぐ「なんと愚かな」「この態度は許されない」

「甘やかされたガキだ」「目を疑った」ゴラッソのマドリー“主将”が交代後に衝撃のブチギレ!ベンチでの蛮行にSNS騒然、批判が相次ぐ「なんと愚かな」「この態度は許されない」


 現地2月14日に開催されたラ・リーガの第24節で、レアル・マドリーは、久保建英が離脱中のレアル・ソシエダとホームで対戦。4-1で快勝し、リーグ戦8連勝を飾った。

 物議を醸しているのが、この試合でゲームキャプテンを務め、3点目となるゴラッソを叩き込んだフェデリコ・バルベルデの行動だ。

 ウルグアイ代表MFは、4-1となった後の73分に交代を命じられると、なんとブチギレ。ベンチに下がってくると、クーラーボックスを思い切り、蹴り上げたのだ。
 
 この蛮行は瞬く間にSNSで拡散され、世界のサッカーファンからは次のような声が上がった。

「何があったんだ?」
「なぜ勝っているのに激怒するんだ」
「まったく不要だった」
「あんなふうにキレるの珍しいな」
「甘やかされたガキだ」
「どんな選手でもこの態度は許されない」
「なんと愚かな」
「目を疑った」
「キャプテンが子どものよう」

 大勝に後味の悪さを残す行為となってしまった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【動画】マドリー主将がブチギレ!衝撃の蛮行シーン

【動画】バルベルデがソシエダ戦で決めたゴラッソ
 
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配信元: SOCCER DIGEST Web

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