
【ビルケン】サンダルだけじゃない! 4層インソールの「大人のモカシン」が、疲れない靴の最終結論の画像一覧
「ビルケンシュトック=サンダル」と思っている人は、人生を少し損しているかもしれない。 実はこのブランド、クローズドシューズ(靴)の完成度がすこぶる高いのだ。 2月4日に発売された新作「ハイウッドモック レースロー」は、その真骨頂。 伝統の履き心地と、今っぽいモカシンデザインが融合した、“一生歩きたくなる”一足をご紹介する。
【新作】サンダルの快適さを革靴に。ビルケンシュトックの「ハイウッドモック」
ビルケンシュトックは、クローズドシューズカテゴリーの新作として、人気モデル「ハイウッドブーツ」の機能的な設計をベースに、コンテンポラリーなモックトゥシルエットを取り入れた「ハイウッドモック レースロー」をローンチ。 2月4日(水)より、ビルケンシュトック直営店舗ならびに公式オンラインストアにて発売中だ。
【機能】4層構造のインソールが「体重を分散」して疲れを軽減

ビルケンシュトック
ハイウッドモック レースロー
各¥28,600
4色展開
【デザイン】経年変化も楽しめる。大人のモカシンスタイル
4層構造のディープブルーフットベッドを採用した、モックトゥシルエットのレザーシューズ。体重を均等に分散し、足への負担を軽減しながら、安定性と自然なローリング動作をサポートしてくれる。マイクロファイバーのライニングは、通気性に優れ、快適で爽やかな履き心地を約束するという。
