2026年2月20日、東海・関東で長年愛されてきた老舗ステーキレストラン「ステーキのあさくま」がついに大阪・西梅田のハービスプラザに初出店。創業1948年、77年の歴史を誇る名店が関西の都市型店舗として登場し、早くも注目を集めています。私も名古屋の友達からコーンスープを頂いてからコーンスープのファンでしたのでオープン前に取材に伺いました。
大阪初出店の都市型店舗がハービスプラザにオープン

今回オープンの西梅田ハービスプラザ店は、これまでのロードサイド型とは異なりビジネスランチやショッピングの合間にも利用しやすい“都市型モデル店舗”。
大阪府内では実に約21年ぶりの復活となる出店で、アクセスの良さも魅力です。料理提供の時間も短縮したビジネスランチメニューを開発。
ステーキが焼き上がるまで楽しめる「45品の豪華サラダバー」

あさくまといえば外せないのが、圧倒的な充実度を誇るサラダバー。サラダ・惣菜・カレー・スープ・デザート・フルーツ・ソフトクリームまで約45品が食べ放題という満足度の高さ。
特に人気なのが濃厚なコーンスープと牛すじカレー。ステーキを待つ時間さえ贅沢に変わる、“体験型レストラン”として支持されています。たい焼きとワッフルは自分で焼き上げるスタイルで楽しめます。

