
ユニクロ“寒暖差に勝つ”最強すぎるパーカ、「正直バグってる」1万円台で伝説ダウンが復活…ほか【アウターの人気記事ランキングベスト3】(2026年1月版)の画像一覧
まだまだ寒いけれど、真冬のダウンを買うのはためらわれる時期。そんな1月のランキングは、今の気候に“ちょうどいい”アウターが席巻しました。中綿を抜いて春まで使えるL-2Bから、雨や湿気に強いユニクロの次世代ウェアまで。季節の変わり目の「何を着ればいい?」を解決する、賢い選択肢をご紹介します。
第3位 【大人が着るべきミリタリー】中綿なしで春まで使える!アヴィレックス×JSRの初期型「L-2B」は、今の気候に“ちょうどいい”傑作だ
第3位は、本格ミリタリーブランド・アヴィレックスと、セレクトショップJSR(ジャーナル スタンダード レリューム)のコラボによる「L-2B」。 MA-1に似ていますが、最大の特徴は「中綿が入っていない」こと。そのため、ゴワつかずスッキリとしたシルエットで着こなせ、真冬はコートのインナーに、暖かくなってきたら主役アウターとして、春先まで長く活躍します。
初期型モデルをベースにしたヴィンテージ感あふれるディテールはそのままに、現代的なサイズ感にアップデート。今の気候に“ちょうどいい”、大人が着るべきライトアウターの傑作です。
第2位 【1万円台は正直バグってる】エディー・バウアーの伝説ダウン「スカイライナー」が復活!TAIONコラボが800FPで衝撃のコスパ
第2位は、ダウンジャケットの元祖とも言われるエディー・バウアーの伝説的名作「スカイライナー」の復刻モデル。 なんと今回、日本のインナーダウンブランド・TAION(タイオン)とコラボすることで、1万円台(16,500円)という衝撃プライスを実現しました。
「正直バグってる」と言われる理由は、そのスペック。800フィルパワーという高品質ダウンを封入し、特徴的なダイヤモンドキルトも完全再現。歴史的傑作がこの価格で手に入るのは奇跡と言っても過言ではありません。完売必至の超話題作です。
