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映画『ブルックリンでZ級監督と恋に落ちた私』宇賀那健一監督&三原羽衣&中川勝就インタビュー「人間の本音が出る瞬間がすごく好き」

映画『ブルックリンでZ級監督と恋に落ちた私』宇賀那健一監督&三原羽衣&中川勝就インタビュー「人間の本音が出る瞬間がすごく好き」

全部だめでも、そばにいて。全編ニューヨークロケ、鬼才監督が描く《新感覚》ロマンティックコメディ『ブルックリンでZ級監督と恋に落ちた私』が2月13日より全国公開中です。

トロント国際映画祭、シッチェス映画祭で上映された『ザ・ゲスイドウズ』をはじめ、『みーんな、宇宙人。』がロッテルダム国際映画祭に出品、『悪魔がはらわたでいけにえで私』でファンタスティック映画祭をはじめとした世界中の映画祭で強烈な暴走ホラー活劇を魅せ、トリノ映画祭やモントリオール・ヌーヴォー・シネマ映画祭など世界20ヵ国85以上の映画祭に入選し、11のグランプリを受賞した『異物』シリーズなど、オリジナリティ溢れる愛と狂気に満ちたファンタジー作品で世界を魅了し続ける宇賀那健一監督。

主演のシイナ役を務めるのは、第7回日本制服アワードグランプリを受賞し、ABEMA TV 「オオカミちゃんとオオカミくんには騙されない」に出演しブレイクを果たし昨今映画やドラマで“最旬女優”の1人として注目をあつめる三原羽衣さん。三原さんは本作で北米最大級のジャンル映画祭、ファンタジア国際映画祭最優秀演技賞を受賞しています。シイナに翻弄されるボーイフレンドのレン役には今話題のボーイズグループOWVで活躍中の中川勝就さん。

撮影の思い出や作品の魅力について、宇賀那監督、三原さん、中川さんにお話を伺いました!

——本作とても楽しく拝見いたしました。まずは作品の着想を教えていただけますでしょうか。

宇賀那:プロデューサーと飲んでいた時に「何かやりたいことある?」と聞かれて、「ニューヨークで映画を撮りたいです」と話したら「やってみよう」となったことがきっかけです。僕が一昨年、本作にも『ザ・ゲスイドウズ』(2025)にも出てもらっているロコ・ゼベンバーゲンの家に二週間くらい泊まらせてもらっていたこともきっかけの一つで。ロコは映画監督もしていて、その物作りにも影響を受けて「ニューヨークで映画を撮りたい」と思ったんです。

——ニューヨークロケが企画のスタートということですが、三原さんと中川さんは本作の企画やプロットを読んでどう感じましたか?

三原:私は主演作品をやることが1つの目標だったのですごく嬉しかったのですが、ニューヨークロケということで、英語が全く喋れないので、英語をたくさん喋る役だったら死ぬなって(笑)。宇賀那監督とは、『みーんな、宇宙人。』(2024)でもご一緒していたので、作品作りへの不安は無かったのですが、そこだけ心配でした。

中川:僕は映画に出演することが初めてだったので緊張もあったのですが、さらにニューヨークロケということでそのことを噛み砕くことに時間がかかりました。一旦「おーすごいな」と思って(笑)。でもどんどん企画が進んでいくにつれて、不安が楽しみに変わっていきました。

——監督が三原さんにシイナを演じて欲しいと思った理由はどんなことですか?

宇賀那:2つあって。まず1つはラブコメをずっと撮りたかったのですが、慣れているわけではなくて。ホラー映画にはホラーの筋力、ラブコメにはラブコメの筋力が必要だと思っているんですよ。「この時こういうことが望まれている」ということを察知する能力と、同時にそれを表現する能力が大事だと思っています。三原さんは『みーんな、宇宙人。』でご一緒した時も、脚本の中から察知する能力がすごく高くて。だから僕の足りない部分を補ってくれるだろうなと思いました。
もう1つは、ニューヨークロケがめちゃめちゃ大変なことは目に見えていたので、スタッフ、キャスト、みんなのことを常に考えてくれる三原さんにお願いしたいなと思いました。作品作りって現場の空気も絶対に大切だと思うので、「みんなで頑張ろう」という空気を作ってくれる三原さんに助けられていました。

——過酷なロケだったのですね…!

三原:過酷でした(笑)。

宇賀那:時間もタイトでしたし、撮影のルールも違うし、何をするにしても全部の物価が高いし。日本だったら、ここのロケ地がダメになったらここにすればいいね、とか提案が出来るのですが、向こうだと全く分からない。アメリカの撮影の労働時間や休憩のルールもありますし、そういった難しさがありましたね。

——レン役に中川さんをお願いしたのはいかがですか?

宇賀那:中川君はこれまでドラマなどでの演技経験はありますが、これからもっとガッツリやりたい気持ちがあるというお話を聞いていて。そんな中で、僕は役者だけで現場を作ることがあまり好きではなくて、実は過去作でもほぼやっていません。『ザ・ゲスイドウズ』は主演は夏子さんという俳優さんですが、他はアーティスト、バンドマンで固めています。「相手がどう来るか分からないからこそ生まれるもの」ってあると思っていて。俳優部同士でやっちゃうと、「こういうことがやりたいんだな、じゃあこういう風にセリフを言おう」とか空気を読んじゃう部分も多いと思うんですね。それがクオリティの高さを保ってくれることもありますが、悪くなると予定調和になっちゃう気がしていて。良い意味での異物感を入れるということをどの作品でも意識しています。ただ、そもそも芝居に興味が無いと、それも違うと思うので、芝居ともっとやりたいという想いのある方で、新しい空気を入れてくれるだろうと中川君にお願いしました。

——お2人は共演してみていかがでしたか?

三原:本当に優しいお兄さんという感じで、私が足りない部分をたくさんカバーしていただきました。

中川:僕は映画が初めてだったので、自分のことで精一杯だった気もしていて、そんな何かが出来たかは分からないのですが。お互い関西出身なのでそこがシナジーだったのかなと思います。

——シイナは途中から関西弁が出ますよね。チャーミングなシーンでした。

宇賀那:『みーんな、宇宙人。』の舞台挨拶で一緒に大阪に行った時、三原さんがご家族と話している時に関西弁になっていて、それがすごくいいなと思ったんですよ。なのでシイナの演出にも活かさせてもらいました。

中川:僕は今回関西弁は出せなかったんで、いつか芝居でもやってみたいなと思います。

——お2人とも初のニューヨークということですが、初めてが映画の撮影というのもカッコ良いですよね。シイナとレンの旅行している姿がすごく自然でリアルで素敵でした。撮影クルーはミニマムな形でしたか?

宇賀那:そうですね。観光地での撮影はゲリラではあるので大っぴらにスタッフを入れられないため、僕とカメラマンと、最小限の録音部で撮影しました。

中川:ニューヨークに旅行に来たレンのまんまの気持ちで撮影出来て楽しかったです。

三原:私もレンとの冒頭のシーンでは、撮影と共に観光を楽しんでいました。

——演じていて特に印象に残っているシーンを教えてください。

三原:道路で転んで、吐いてしまうシーンは大変でした。本当に匂いがきつくて、リアルに気持ち悪くなってしまうほどで。作り物の吐瀉物が、見た目だけではなくて触感とかもすごくリアルだなと思って。現地のスタッフさんが作ってくれていたのですが、監督がずっと「もうちょっと緩くして、緩くして」と言っていたくらい、固形のまま出てくることもあって(笑)。

宇賀那:口に入れるものということで野菜を切り刻んだものなので作ってくれるのですが、その野菜の味が強すぎたりして。僕は日本で吐瀉物を作る時には食紅とローションで作るんですね。アメリカチームのみんなは体に優しくということで野菜を使ってくれているけれど、実際に飲み込むわけではないので、もっと緩くてもいいな…と。そういう差も面白かったです。

中川:僕は、シイナに「ビッチ!」と言うシーンがあるのですが、もうそんな言葉、この映画でしか言えへんと思って、思い切り行こうと思いました。普段絶対言わないことだからこそドキドキもしたけど、自分じゃないワクワクもありました。
それこそ、三原さんとほぼ初対面の日に撮ったんですよ。その時、ちゃんと敬語を使っていたのに、撮影が始まったらそんな悪いこと言うなんて本当にごめんなさいと思いながら(笑)。

三原:絶対言い慣れていないから、大変だろうなと思って(笑)。

——レンも言い慣れていなくて、意を決して言った感じがすごく上手に出ているなと思いました。

宇賀那:レンってそのシーンまでずっといいヤツじゃないですか。あのシーンもいいヤツではあるんですけれど、シイナで言うともっとゲロ吐くとところとか、最初からワガママ放題ですし、ダメな部分がいっぱいある。僕は人間の本音が出る瞬間がすごく好きで、そこにその人のダメな部分が出ていると愛しいなと思うので、レンの「ビッチ!」というシーンには、レンもちゃんとシイナのこと想っていたんだという気持ち表れていて好きです。ヤキモチ妬いていなければ別に言わないし、そういう意味ですごく重要だった気はしますね。

僕がこの脚本を書いてる中で、観客をどう引き込みたいかということを、2人がしっかり理解してくれていて。その、自分のキャパを超えて本音が出てしまうシーンで、一気にそのキャラクターを愛せるようになるのは、本人たち筋力と引力が必要だと思うので、三原さんと中川君にはすごく助けられました。

——お2人が監督に助けられたなと思う部分はどんな所ですか?

中川:撮影中ずっと楽しかったのですが、監督がロケ地からロケ地の移動の時にもめっちゃ元気で、たくさん話してくれるんですよね。音楽の話も色々しましたし。

宇賀那:自分がやりたい企画だし、自分が一番楽しみたいなと思っていて。思う前に本気で楽しんじゃっているんですけどね。

三原:私は自分から型にはまりに行っちゃうクセがあって、作品において監督が正解だと思ってきた人間なので、監督の言うことは100パーセント聞こうとしてきました。でも、監督の意見を超えられる芝居を持っていった時にもっと良い作品が出来るだろうなと考えが変わったタイミングだったので、もっと自分から提案もしたいし、面白くしたいという気持ちで本作に挑みました。そんな中で、宇賀那監督は自由にやりたいなと思う所は自由にやらせてくれるし、逆にここどうしようって困っている時はちゃんと演出を付けてくれるし、すごく楽しかったです。

監督:今回は“メタ的”な作品の作りになっていますよね。映画の中に「Z級映画を撮って楽しむぞ」というストーリーが入っていて、その構造が良いバイブスを生んでいたかなと思います。三原さんは実際にGoogle翻訳を使いながら、エステバンと交流して距離も実際に近づいていったり。2人とも初ニューヨークでタイムズスクエアやセントラルパークとか行って…と、撮影とストーリーがリンクしている所も面白くて良かったなと思いました。

三原:アメリカの地下鉄に乗ってみたかったので、乗れて嬉しかったです。

中川:めっちゃミーハーなのですが、自由の女神に憧れていたので、橋から見れて、短い時間でしたが感動しました。

——あのバーもとても良い雰囲気の場所ですね。

宇賀那:カルト映画の巨匠ロイド・カウフマンが映画に出てくれていますが、ロイドがやっている「トロマ・エンターテインメント」が撮影でよく使っている場所らしいんです。ロイドに「ぴったりな場所があるんだよ」と嬉しそうに言われて行ったら、確かにピッタリでした。『悪魔の毒々モンスター』(1984)は大好きな映画で影響もたくさん受けていますが、今は仲良くしてもらっていて、去年の春には娘と一緒にロイドの家に泊まらせてもらっているので、本当に幸せなことだなと思います。

——三原さんは「この作品と出会ったのは、役者として今後の道を悩んでいた時期でした」というコメントにもある通り、シイナの環境や心境に共鳴したそうですね。

三原:私も演技を始めた時は、何も分からないけど、楽しかったんですよ。だけどだんだん“分かる”様子になってきて、なのに技術が追いつかなかったり、やりたいことが出来なかった時のもどかしさもあって、自分の中で悩んで悩んで…となって、純粋に楽しめなくなっていた部分もありました。その頃に本作の撮影があって、シイナも私も英語が分からないのにニューヨークで撮影をして、先ほど監督が言った様にGoogle翻訳を使いながらコミュニケーションをとって、だんだん身振りと表情で言いたいことが分かる様になってきて、作品の中の流れとリンクしていたので、すごく楽しかったし、何よりチームみんなが楽しんでやっていたんですよね。楽しいのが一番だよなっていうことにも気付けたし、初心忘るべからずで、今後は“楽しい”を一番にやっていきたいなと思えるようになりました。本当にシイナの環境と似ているんです。

宇賀那:北米最大級のジャンル映画祭「第29回ファンタジア国際映画祭」で、三原さんが最優秀演技賞を受賞しましたが、映画を純粋に楽しんでくれるファンが多くて楽しい一方で厳しい目も持っている映画祭です。そんな映画祭で評価をされたということは、芝居の技術的なことはもちろん、三原さんが感情をしっかりと乗せてくれたからだろうなと思います。

——中川さんはアーティストとして活動する中で、今三原さんがおっしゃった様なこと、シイナの環境に共感する部分はありますか?

中川:めっちゃありますね。僕が今の活動をしはじめてまだ6年ですが、色々なことを “仕事”と感じてしまっていた瞬間があって。活動を仕事と思うと周りにあてがわれたものというか、自分のクリエイティブでは無い様に感じてしまう部分があって、実際に悩んでいた時期がありました。その時に、メンバーやマネージャーにたくさん相談して、やっぱり楽しむことが一番だなと思ったんですね。僕が心から楽しんでパフォーマンスすることが、みなさんに届ける最高のエンターテイメントだなと思うので、悩んだことで楽しむことの大切さに気付けてステップが上がったなと感じています。

——周りへの相談はもちろん、ご自身の中でも悩みを打破出来たきっかけはあるのでしょうか?

中川:人と自分を比べてネガティブになっていたんですよね。今ボーイズグループってたくさんいて、周りを見ると卑屈になってしまって、厳しいなと思った時もありました。でも、大切なのはそうではなくて、自分が求めるもの、思い描くものを信じれば良いんだと気付けて、そこから純粋に「楽しいな」って思えるようになった気がします。

——お2人の「“楽しい”を一番にしよう」という気付きが、まさに本作のストーリーともシンクロしていて素敵ですね。状況は違えど多くの人がこの映画からそんなメッセージを感じるだろうなと思います。

宇賀那:僕はこの10年で長編映画を15本撮らせてもらっているのですが、その前の10年には1本も撮れなくて、就職していました。それをやめてまた映画を撮り始めたわけですが、安定した人生を捨てたのだったら楽しまなきゃ意味がないなと思っちゃって。今回海外のクルーと仕事をしてみて、言語が違っても、映画という一つの共通言語のもと、みんなで同じものを目指して、同じ感情を持って作品を作れるんだということも嬉しい収穫でした。
映画が撮れることって、当たり前のことではないので。自分にオファーが来なくなるかもしれないし、怪我やに病気で撮れなくなるかもしれない。だからこの一瞬一瞬を楽しまなきゃ損だなっていつも思っています。

——映画を楽しみにしているみなさんにメッセージをお願いします!

三原:シイナは日本での活動がつまらなくなって海外に行って、そこから映画監督と出会って、女優としても人としても再生していきます。冒頭と途中からでは全くシイナの顔つきが違いますので、ぜひ注目してください。イキイキ明るくなっていくシイナを見ていると、私も良かったなと思います。あと、ジャックと距離が少しずつ近づいていく描写がとても可愛いです。

中川:僕のファンの方で観に来てくださる方もいらっしゃると思いますが、この映画で僕を初めて知った方にも純粋に楽しんでいただきたいと思います。「アイドルが出ているからこの映画観ない」という方もいるかもしれませんけれど、本当に作品として面白いですし、可愛さの裏にある深いストーリーも感じていただきたいです。あと、僕が所属しているOWVの楽曲『START DASH』もすごく良いシーンで使われているので注目してください!

宇賀那:「映画作りってこんなに楽しいんだぞ」ということを描いた作品であり、「映画作りってこんなに楽しいんだぞ」と心から思いながら撮っていました。僕らが楽しんでいたからこそ出る空気も絶対あって、その楽しさが刻み込まれている映画だと思います。
その楽しさって映画じゃなくてもいいんです。音楽だっていいし、ファッションだっていいし、なんでもいいと思うんですけど、1つの共通言語があるだけで言語を飛ばして、みんなが一丸となれる美しさがあると思うので、みなさんの好きなことを当てはめながら楽しんでもらえたら嬉しいです。

——今日は素敵なお話をありがとうございました!

撮影:オサダコウジ

@getnewsfeed 映画『ブルックリンでZ級監督と恋に落ちた私』#宇賀那健一 監督#三原羽衣 さん#中川勝就 ♬ オリジナル楽曲 – ガジェット通信(公式)

みなさんに好きなラブコメ作品をお聞きしました!

宇賀那:『10日間で男を上手にフル方法』(2003)です。本作にも色々と参考にしている部分もあります。
洋画は短いタイトルが多いので、目立つだろうなという意味もあって『ブルックリンでZ級監督と恋に落ちた私』というタイトルにしているのですが、『10日間で男を上手にフル方法』は原題も『How to Lose a Guy in 10 Days』と長いんですよね。

三原:ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』はすごくハマりました。あと、海外作品ですと『セックス・エデュケーション』が好きです。両作品共、笑えるのに、最後にうるっとして考えさせられるシーンがあって素敵です。

中川:ラブコメというジャンルにあまり触れてこなかったのですが、ドラマ『結婚できない男』はラブコメですか?小学校か中学校の時にめちゃめちゃ観ていました。阿部寛さんが演じる主人公のキャラクターが好きです。

【ストーリー】ヤケになって仕事も事務所も放り出して、気晴らしにボーイフレンドのレンと訪れたのはニューヨーク。ニューヨークでもシイナのわがままに振り回されるレン。そんなシイナにうんざりしたレンは大喧嘩の後、スーツケースごとシイナを置き去りにしてしまう。英語も話せない、ここがどこかもわからない、絶望し1人バーで泥酔したシイナの前に現れたのは、ニューヨークの小さな映画制作プロダクションで働く売れないZ監督のジャック。新作映画を撮影中のジャックは主演女優に撮影前日にドタキャンされてしまいピンチに陥っていた。そんなジャックは、泥酔してゲロまみれのシイナを見てある事を思いつく……。

(C)「ブルックリンでZ級監督と恋に落ちた私」製作委員会

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配信元: ガジェット通信

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