
【家焼肉の革命】煙も油ハネもほぼゼロ!? 支援額10000%超えの「超少煙グリル」第2弾が凄すぎるの画像一覧
クラウドファンディングサイト「Makuake」で、目標金額に対して驚異の「10475%」を達成。多くの焼肉ファンを熱狂させたあの製品が、さらなる進化を遂げて帰ってきた。日本発のキッチンブランド・グランプが放つ『超少煙グリル「DX」』だ。「煙ほぼゼロ」の衝撃はそのままに、使いやすさをアップデートした第2弾の実力に迫る。
【実績】Makuakeで支援額10000%超! 伝説のグリルが進化
アウトドアリビングでの利用も想定した日本発キッチンブランドのグランプは、煙がほぼ出ない卓上グリルの第2弾として『超少煙グリル「DX」』をローンチ。3~4月より発売を予定している。

グランプ
超少煙グリル「DX」
¥19,470
幅42.5×奥行き27.2×高さ12.5cm、2800g(パーツ含む)
本品はこれまでの無煙系グリルとは一味違う焼き料理に特化した「超少煙グリル」の第2弾。クラウドファンディングサイトのMakuakeで、支援額10475%に到達した新製品だ。
【特徴】七輪のような焼き上がり&煙・油ハネをカット
最大の特徴は、独自設計の新型プレートによる「超少煙性能」だ。煙や油ハネを大幅にカットする構造をさらに追求し、室内でも快適な焼肉を実現している。
もちろん、「焼き」へのこだわりも半端ではない。遠赤外線効果によって、まるで七輪で焼いているかのような均一な熱の入り方を実現。表面は香ばしく、中はジュワッと旨みを逃がさない焼き上がりを可能にしており、従来のホットプレートとは一線を画す味わいが楽しめる。
