肉体を利用した非言語コミュニケーション、つまりボディランゲージ。
今回は、男子が本命の女子だけにするボディランゲージについて見ていきたいと思います。
さっそくご紹介しましょう!
1:爪、見せてよ!

「本命の彼女の手とか脚とか肩に触れる勇気がないので、『そのネイル綺麗だね』と言って、爪を見せてもらいます。見る時にちょっと爪に触れます」(25歳/商社)
いきなりボディタッチするのも恥ずかしいとか、ボディタッチをしたら嫌われるんじゃないのかと思っている男子の場合、爪を触るというパターンもあるということです。
2:微妙にぶつかる
「片想いの営業部の先輩女子と得意先を電車で周る時、僕は意味もなく微妙に先輩にぶつかります。電車を降りる時とかに、わざとちょっとぶつかって、その柔らかい二の腕の感触とかを楽しむのです」(27歳/広告)
これは女子もこういう戦略を使う人って、いますよね。わざとぶつかったのか、意図的にぶつかったのか、よくない……というのが、恋する若い二人にとって楽しいのでしょうか!?
