
「まじで勢いすごい!」「早く見てみたい」ブンデス初ゴールの20歳FW、“日本代表入り待望論”が過熱「W杯呼ぼう」「ミラクルボーイとなり得るぞ」
以前からあった日本代表入り待望論が過熱している。
現地2月21日に開催されたブンデスリーガ第23節のアウクスブルク戦(2-3)で、今冬にNECからヴォルフスブルクに移籍した塩貝健人が待望の加入後初ゴールを決めた。
1-1の状況で65分から途中出場した20歳のストライカーは71分、カウンターで猛然とゴール前に走り込むと、右サイドからのクロスを倒れ込みながらも確実に捉え、ネットを揺らしてみせた。
このブンデス初弾に、インターネット上では次のような声が上がった。
「決めたのか。ブンデス移籍初ゴール。代表で見たいぜ~」
「早く代表で見てみたい!」
「来いA代表へ」
「W杯呼ぼう」
「まじで勢いすごい! 次世代のエース候補だけど W杯から代表呼ばれちゃえ!!!」
「森保よ、塩貝呼んだらミラクルボーイとなり得るぞ」
「代表は町野、小川に代えて塩貝、唯人がいい。ブンデスで結果出してる選手を選ぼう」
「日本代表で見る日も近そうでワクワクしちゃう!」
3月シリーズで初招集はあるのか。その期待は高まっている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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