
「おお、朗報キター!」「え、もう?」日本サッカー界に届いた“吉報”にネット歓喜!「本当に嬉しい」
日本サッカー界にとって嬉しい報告だ。
現地2月26日、久保建英が所属するレアル・ソシエダは、公式SNSに「一歩ずつ!」と綴り、負傷離脱中の久保建英がボールを使ったトレーニングをしている様子を投稿した。
スペイン紙『Mundo Deportivo』は同日、「この日本人選手は、回復のため欠場していたが、チームメイトが使用していたスビエタのピッチで、ボールを使った初トレーニングを終えた」と報じている。
「これは、この日本人ウインガーにとって、できるだけ早くチームのトレーニングに復帰し、マタラッツォ監督のオプションとなるための、また一歩前進となる。久保は1月18日、アノエタで行われたバルセロナ戦で負傷した。『左足ハムストリングの負傷』とのことだ。決して軽視できるものではない。しかし、それからわずか1か月余りで、レアル・ソシエダの背番号14はすでにピッチに戻り、ボールに触れている。これは朗報だ。当初の予測では2か月の離脱が見込まれていたが、もしかしたらその期間を短縮できるかもしれない」
また、日本のインターネット上では、次のような声が上がった。
「おお、朗報キター!」
「お帰りなさい」
「久保さん!待ってるよ!」
「え、もうボール触ってるの!?」
「これは嬉しいニュース」
「W杯で最重要人物と言っても過言ではない」
「素晴らしいニュース」
「本当に嬉しい」
「王様が帰ってきた」
もちろん、まだ復帰できるわけではない。それでも、順調な回復ぶりに喜んだファンは少なくなかったようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【画像】ボールを使ったトレーニングを再開した久保
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