
「ヤバすぎて震えた」「泣きそう」PK献上の伊東純也、汚名返上の“ほぼ決勝弾”にファン興奮!OG判定には疑問の声「どこがオウンゴール?」「ゴールで良くないか?」
現地2月26日に開催されたヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメント・プレーオフ第2レグで、伊東純也と横山歩夢が所属するベルギーのヘンクがクロアチアのディナモ・ザグレブとホームで対戦。敵地での第1レグを3-1で制していたなか、延長戦の末に3-3、アグリゲートスコア6-4で勝利し、16強入りを決めた。
2戦合計4-4で突入した延長戦で決勝ゴールを生み出したのが、57分にPKを献上していた伊東だった。101分、ペナルティエリア内中央でパスを引き出すと、右足で冷静にシュート。これが相手選手の足に当たって、ゴールに吸い込まれた。
公式記録はオウンゴールとなったものの、汚名返上の“ほぼ決勝弾”にインターネット上では、次のような声が上がった。
「どこがオウンゴール?」
「オウンゴールじゃなくて伊東純也のゴールで良くないか?と思いつつ、なんにしてもファインプレー」
「これは純也くんのゴールよね!」
「伊東のゴールです(私判定)」
「さすがすぎる」
「本当にかっこよかった」
「この瞬間ヤバすぎて震えた」
「さすがだよ~ 泣きそう」
失点関与をカバーして余りある、さすがのパフォーマンスだった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】ほぼ伊東の得点も…惜しくもオウンゴールとなった決勝点
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