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マドリーがまさかの2連敗で首位バルサと勝点差4。アルベロア監督は審判を批判「何度もゲームが中断された」

マドリーがまさかの2連敗で首位バルサと勝点差4。アルベロア監督は審判を批判「何度もゲームが中断された」


 現地3月2日に開催されたラ・リーガの第26節で、レアル・マドリーがホームでヘタフェと対戦。圧倒的にゲームを支配しながらも、再三のチャンスを活かせず。39分に失点して0-1で敗れた。

 前節のオサスナ戦(1-2)での黒星に続いて、これでリーグ戦2連敗。首位のバルセロナには4ポイント差をつけられた。

 スペイン紙『Mundo Deportivo』によると、マドリーのアルバロ・アルベロア監督は、「獲得できる勝点は36残っている。目標はそのすべてを得ることだ」と残りのリーグ戦への意気込みを語る。
 
「このような敗戦ではあまり希望は持てないが、ここで誰もリーガを諦める者はいない。選手たちの努力に対して、まったく文句はない。敗戦の責任があるとしたら、それは私だ」

 一方、ヘタフェ戦のレフェリングに対しては不満を露わにしており、「審判がこういった試合にした。何度もプレーを止めること許し、ゲームが中断された。ヘタフェは許された範囲でプレーしていただけで、彼らを批判するつもりはない」と述べている。

 マドリーは次節、6日にセルタと敵地で激突。3試合ぶりの白星を掴めるか。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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配信元: SOCCER DIGEST Web

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