
フィギュアスケートを題材にしたTVアニメ「メダリスト」(毎週土曜深夜1:30-2:00ほか、テレビ朝日系で放送/毎週土曜深夜2:00よりディズニープラス スター・アニメ公式YouTubeチャンネルで配信)の第20話が、3月7日(土)に放送される。放送に先駆け、あらすじや先行カット、WEB予告が解禁された。
■栄光の“メダリスト”を目指す物語
それぞれにフィギュアスケートへの強い夢を抱き、「選手とコーチ」として巡り会った結束いのり(CV.春瀬なつみ)と明浦路司(CV.大塚剛央)。
栄光の“メダリスト”を目指すいのりは、名港杯と西日本小中学生大会で実績を積み、バッジテストを経て、ついに「天才少女」狼嵜光(CV.市ノ瀬加那)と同じランクで競い合う資格を手にする。
次の目標は、全日本選手権への出場をかけた中部ブロック大会。新たなライバルたちの中で、いのりは自らが一番に輝けることを証明しようとする。
■第20話「氷の湖」あらすじ
ジャンプの専門家・魚淵翔によるハーネスを使った練習で、いのりはトリプルフリップとトリプルルッツが跳べるようになる。その効果を実感した司はハーネスの購入を決意。数日後、いのりは司のハーネスで練習を始める。


