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「超デケェ」 病院新記録“6キロ超”で生まれたビッグ赤ちゃんに衝撃「赤ちゃんっていうより赤さんの貫禄」「す、すごすぎる!」(米)

「超デケェ」 病院新記録“6キロ超”で生まれたビッグ赤ちゃんに衝撃「赤ちゃんっていうより赤さんの貫禄」「す、すごすぎる!」(米)

 米ニューヨーク州の病院が公式Facebookに投稿した、同日に生まれた赤ちゃんたちの写真が話題に。世界中からその大きさの違いに驚きの声が寄せられています。

 病院のFacebook投稿によると、米ニューヨーク州のCayuga Medical Centerにて1月末(現地時間)に生まれたのは、Shawn Jr(ショーン・ジュニア)とMargot(マーゴット)と名付けられた赤ちゃん。

 Shawn Jr(ショーン・ジュニア)は母親のFacebook投稿によると帝王切開で出産したことを明かしており、13ポンド13オンス(約6.27キロ)で誕生したと報告。Margot(マーゴット)は病院の投稿によるとちょうど4ポンド(約1.8キロ)で生まれたそうです。

 米国の新生児の平均出生体重は約3.2~3.4キロとされており、今回の赤ちゃんはその平均を大きく上回る体重でした。ちなみに、日本の出生時平均体重は約3キロといわれており、約6.27キロはこの平均体重の2倍程度の数値といえます。

 病院のFacebook投稿によると、Shawn Jr(ショーン・ジュニア)はこの病院において、史上最大の体重の赤ちゃんだったとのこと。病院の新記録になったと明かしました。Shawn Jr(ショーン・ジュニア)の母親は、投稿のコメント欄で「帝王切開はとても不安でしたが、スタッフがとても支えてくれて、すべて順調に進みました。3日間の入院生活も素晴らしいものでした」と出産について返信しています。

 数時間内に同じ病院で生まれた2人の赤ちゃんは、日本のSNSでも話題に。「超デケェ……!!!!!」「将来有望だな」「す、すごすぎる!」「約6000gとはママさんも凄すぎます」「5カ月の我が子、今6000g」「でっけえ新生児だな」「大きくても小さくても、まずは無事に生まれてきたことが何よりですね」「びっくり!」「うぉ…でっか」「赤ちゃんっていうより赤さんの貫禄。生後数ヶ月の間違いではってくらい」「NFLに行かせなきゃ」「6000gも1800gも可愛いのも赤ちゃんあるある」など、祝福と驚きの声があがっています。

配信元: ねとらぼ

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