2月6日(金)の『キュウソネコカミのカミラジ』に愛はズボーンのVo.金城とGIMA☆KENTA、そしてmogariのVo.古賀がゲストで出演した。
©ABCラジオ
元より親交があるキュウソネコカミと愛はズボーン。キュウソのシンノスケとセイヤは、ほぼゲストというより友達と言いつつ愛はズボーンの2人と、ニューカマーのゲストとしてmogariの古賀を紹介。
別バンドのボーカル3人が一緒に登場ということで、この3人の関係性をたずねると「僕(金城)とGIMAちゃんが別々で可愛がっている後輩(古賀)ですね」と答えた。キュウソの2人は「ツインボーカルの2人と別々に飲みに行ってるってこと
それしんどくない?なんかあるやん、見えない派閥というか」と心配すると、愛はズボーンの2人は「特に気にしてないですね、(古賀が)かわいいので会いたくなるんですよね」と3人の関係は良好であることを話した。
派閥の流れからキュウソのシンノスケ派かセイヤ派かという話へ。自分はそういう派閥なんてないよと話すシンノスケ。とはいえセイヤは飲みの場に顔を出すからか、よく声をかけられていることをちょっと気にしている様子。
そんなシンノスケに愛はズボーンの金城がシンノスケの対応が普段の一対一の時と、フェスの時とでテンションが違うことを打ち明けた。そのことにシンノスケは特に気にしてないように「まぁ、金城がね(俺を)ちょっとそういう穿った見方するのはねもちろん知ってる」と言うと、「なんやねん、穿った見方って」と金城はつっこんだ。
こういう軽口を交わせるのも元々、昔から知っていて友達同士だからで、と説明しつつ「でもセイヤは昔から変わらんとか、セイヤさんは居て安心しますわとか絶対言うねん。じゃそれはもうキュウソが好きなんじゃなくてセイヤが好きなだけやん」と自分よりセイヤの方が、信頼されている件についてシンノスケが愚痴ると、「そりゃそうやろう」とストレートに金城は答え、「少しはフォローせぇ!」とシンノスケは叫んだ。
キュウソとゲストたちの和気あいあいとした掛け合いの全編はradikoで。
©ABCラジオ

