
「また決めたか」「絶好調すぎ」24歳日本人MFがドイツ強豪相手に鮮烈ゴール!自ら起点→圧巻ダイレクト弾にSNS驚嘆!「もう代表1軍でスタメンとれるレベル」
鈴木唯人が所属するフライブルクは現地3月7日に開催されたブンデスリーガの第25節で、強豪レバークーゼンとホームで対戦。撃ち合いの末に3-3のドローに終わった。
この試合にトップ下で先発した鈴木は、圧巻のプレーでリーグ戦4点目、公式戦6点目をマークする。
1-1で迎えた43分、自ら起点となったカウンター攻撃で、自陣から長い距離を走ってゴール前へ走り込むと、右サイドからのクロスを右足でダイレクトシュート。鮮やかにネットを揺らしてみせた。
その後も際どいシュートを放つなど、中盤で躍動した24歳の日本代表MFについて、SNS上では次のような声が上がった。
「また決めたか」
「唯人、絶好調すぎますね!」
「素晴らしいゴール」
「カウンターの展開の起点、長いランニング、フィニッシュ、全て素晴らしい。スケールの大きなサッカーしとるね」
「急成長っぷりが素晴らしい」
「今夜の鈴木唯人は誰がいてももう代表1軍でスタメンとれるレベルだった。震えた」
「マジで期待してる。動けるし全体見てプレー出来る逸材」
サムライ戦士のパフォーマンスが反響を呼んだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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